歯列矯正を親に言えなかった話①

歯列矯正

あんにょん!鈴木です。

コロナなので2021年2月から表側ワイヤー矯正を始めました!

これから矯正を始める方の参考になったらと思い、矯正の記録や体験談などをブログに詳しく書いています!

今日は鈴木が歯列矯正を親に言えないお話です。(笑) ちなみにこの話、今回で終わりではなく続きます。もしお暇だったり共感されてる方がいたら読んでくださったら嬉しいです。

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鈴木(家)の話

まず鈴木はアラサーです。(笑)

なのでもう良い大人です。歯列矯正のお金はもちろん自分で払っています。

大人なので。(笑)

矯正を始めたいと思ったときも、既に働いていたので金銭的に親に頼るつもりはありませんでした。これが学生さんとかだとまた話は違ってきますよね。

なので、そもそも矯正したいって親に言う必要があるのか?って思ったんです。

親との関係も良好で、よく実家にも帰っています。ただ、”何でも話す関係”ではないかもしれません。彼氏ができた!とかもあえて言いません。(笑)

なんでそうなのかというと、親に心配をかけたくないからです。鈴木の両親はどちらも心配性なので、余計な不安をさせてしまうんじゃないだろうか…と思うと言えないことが増えてしまいました。

変わってるって思う方もいるだろうし、分かるって思ってくださる方もいるかもしれません。ただ、これが鈴木家の普通なんです。

最初の歯列矯正はバレなかった

まだ詳しくブログに書けていないのですが、鈴木は現在行っている表側ワイヤー矯正を始める前にマウスピース矯正を行っていました。

実はマウスピース矯正をしていたときはまだ実家住みだったので、矯正してることが自然とバレると思ったんです。(マウスピース矯正代の領収書とかは驚かれそうで部屋の隅に隠してました。)

が、

全然バレない。(笑)

マウスピースしたまま面と向かって父母と喋っても、やっぱり普段ってそんなに人の歯を見て喋らないんですよね。目を見て話しますもんね。(笑)

そんなこんなで言うタイミングを失くしました。

ただ、親も少し「?」となっていたかもしれない点が食事です。

実家だったので基本的に家族と食事をしていました。

痛みが少ないと言われているマウスピース矯正でも、やはり初めてマウスピースをはめたときや新しいマウスピースに移行したときは痛みがあり、思うように食事が出来ませんでした。

それでも「痛い…」とは言えずに食欲が無いということにしていました。(笑)(もう話した方が楽だったとは思ってますw)

結局、マウスピース矯正のときは抜歯も無かったので、数日すれば普通に食事が出来ていたので特に疑われることもなく日々過ごすことが出来てしまいました。

次回につづく…

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